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商品詳細極上 彫刻家 籔内佐斗司 作『翔吉』ペガサス ブロンズ 置物 です。
【商品寸法】
高さ ・・・約13.8cm(台付)
胴巾・・・約12.0x12.0cm
重量・・・約944g
【商品状態】
少し古い商品の為、時代と経年による汚れやスレが少しあります。ペガサスの背中に緑青がほんの少しあります。
商品に破損や修復歴はありません。
商品は現物のみで付属品はありません。
詳細は画像にてご確認のほど、何卒よろしくお願いいたします。
【籔内 佐斗司】
1953年、大阪府大阪市にて生まれる。大阪府立三国丘高等学校を経て、1978年、東京芸術大学美術学部彫刻科卒業。1980年、東京芸術大学大学院美術研究科澄川喜一研究室で彫刻を専攻し、修了する。
1982年から1987年まで、東京芸術大学大学院美術研究科保存修復技術研究室の非常勤講師を勤める。仏像などの古美術の古典技法とその修復技術を研究、新薬師寺地蔵菩薩立像(奈良市)、平林寺十六羅漢像(新座市)などで東京芸術大学が中心となって行った、保存修復に参加する。
1987年、彫刻家として活動を開始する。作品には、横浜ビジネスパークの「犬も歩けば」(1990年)など、パブリック・アートも多い。2004年、東京芸術大学大学院美術研究科文化財保存学専攻保存修復彫刻研究室教授に就任する。
2018年、福島県磐梯町慧日寺からの依頼で、同研究室の学生/スタッフと共に本尊丈六薬師如来坐像の復元事業を三年の年月をかけ完成させる。 2021年3月まで東京芸術大学教授として文化財の保存修復などを指導した。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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