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商品詳細尾形乾山の片口大皿!濃栗色のうねり片口に白の椿図 直しあり
江戸中期 寳永1704年〜1711年の古陶と思われます。
土の色、鉄釉の色、乾山らしい描きの白釉の椿二つ。
うねりのある平皿は片口をつけて
とてもとてもいい風情です。
ずっしりととても素晴らしい作となります。
銘に乾山杖桑、、、とあり、
老いた頃の作と見受けられますが。
最終画像に同じ時代に作された乾山造の銘を
参照ください。
直しの部分はニュウを赤漆にて繋ぎを施されております。
尾形乾山コレクターの方、
時代物の逸品です。
よろしくご検討お願いいたします。
直径: 約 23.0 cm 高さ:3.5 cm
木箱あり
*
尾形 乾山:
尾形光琳の弟。
寛文3年(1663年) - 寛保3年6月2日(1743年7月22日)、
江戸時代の陶工、絵師。諱は惟充。
通称は権平、新三郎。
号は深省、乾山、霊海、扶陸・逃禅、紫翠、尚古斎、陶隠、京兆逸民、華洛散人、習静堂など。
一般には窯名として用いた「乾山」の名で知られる。
乾山の名は2代、3代と受け継がれていった。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| 配送料の負担 | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法 | らくらくメルカリ便 |
| 発送元の地域 | 東京都 |
| 発送までの日数 | 1~2日で発送 |







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